☆アリガトウ☆

2008年02月15日

今回の日記は本当にとっても、とっても長いです。
すみません・・・
お時間のある方に読んで頂ければ幸いです。


先月の話になりますが、こちらのブログでも、ちょこちょこ登場していた、うちの犬君ですが
この度、永眠致しました。

なくなって1ヶ月経ちまして、だいぶ気持ちが落ち着いてきたので、ご報告させて頂きます。

皆様に可愛い可愛いと言って頂いて、病気かも!?という日記には
ご心配頂き、たくさんの温かいコメントを頂きまして本当にありがとうございました。


去年の夏の終わり頃から調子が悪く、何度か検査してきました。
一つの病院じゃ不安だったので、他の病院にも行きました。
その度、ストレスによる肝臓機能の低下ですね・・・と言われていましたが、
本当は違いました。
その病気が分かったのは、去年のクリスマス直前。
病名は、「白血病」でした。血液のガンです。
今となっては、誰も責めることが出来ませんが、
確かに、最初に血液検査をした時に、「白血球が多いですね」と言われた覚えがあります。
でも、先生に、正常範囲なんで大丈夫ですと言われれば、こちらは安心してしまいますし、
しかも、犬に白血病があるなんてその時は知らなかったので、
全く気にも留めていませんでした。

しかし、その時からすでに病状は着実に悪化していたようです。
その時に気づいていれば・・・って何度も思いますが、それは今となってはどうしようもなりません。

気づいたときには手遅れの状態で、血液が体内の10%をきると、
犬は死んでしまうそうですが、その時は19%でした。
そして、年明け検査した時には9%しかありませんでした。
年明けの検査に至っては、血液が無さ過ぎて、血液検査もままならなかったそうです。

治療法として、骨髄を採取して、輸血という手段もあったのですが、
うちの犬の体力ではそれに耐えられないと言われました。
もし、骨髄を採取することが出来ても、そのまま血が止まらず、
命を落とす危険があると・・・
先生に、年を越した事が奇跡だと言われました。
気力だけで生きていると思いますとも言われました。
あとは、家族で温かく見守って下さいと。。。
年明けて2週間、うちの犬君は頑張ってくれました。
苦しかっただろうに、痛かっただろうに、一生懸命生きようとしてくれました。

そして、2008年1月14日に永眠致しました。
お母さんの腕の中で息を引き取ったそうです。
いつものようにご飯をあげ、水を飲ませようとしたら、そのまま眠るようになくなったそうです。

母はよく看病しながら言っていました。
自分の両親の事は、看病することも、最期を看取ることも出来なかった。
だから、これは宿命なのかなと・・・
誰よりも一番母が頑張っていました。だから、犬君がいなくなった今、一番辛いのは母なのかもしれません。
でも、母の腕の中で逝く事が出来て犬君も幸せだったんじゃないかなー。
ちょうど、母が休みの日でした。犬君は分かっていたのかもしれません。

ワタシもその日、休みだったのですが、どうしても会社の都合で出かけなければいけなかったので、最期を看取る事は出来ませんでした。
でも、正直誰かがいた時で良かったなと思います。

夕方帰ったら、箱の中で静かに眠っていました。
まだ柔らかくて、ただ眠っているみたいでした。
このまますぐに起きだすんじゃないかなって思ってしまいました。
でも、お腹を触ったら、ゴムボールのようにパンパンでした。
腹水が有り得ない位たまっていました。
毛並みがすごいので、見た目では分かりませんが、触るとガリガリでした。
もう限界だったんだと思います。

私たち家族も献身的な看病を続けました。
年末辺りから、寝たきり状態になってしまったので、
時間を置いてご飯をやったり、トイレに行かせたり。
ご飯は赤ちゃん用ミルクにドックフードを細かくして混ぜて、スポイトで飲ませました。
水は、自力で飲むことが出来ました。
トイレは、犬君を立たせ、犬君を支えてさせました。
歩くのも、フラフラな状態で、1メートル歩くのがやっとでした。

正直そんな犬君を見るのはとっても辛かったです。ちょっと前までは、飛び回り、跳ね回り、
物を食べることが誰よりも好きな犬だったので。
誰かがご飯を食べていると、足元に絶対来ていたし、袋のガサガサという音がしただけで、
遠くからダッシュで追いかけてきていました。

その日の夜、家に帰り、犬君としばらくワタシの部屋で過ごしました。
ワタシの部屋は犬君のお気に入りでした。
寝たきりになってからは、自力でワタシの部屋に来る事が出来なかったので、
抱っこして連れて行き、一緒に寝たりもしました。

最後にもう一度、腕に抱きました。
やっぱり、犬君は柔らかくて、今にも動きそうでした。

犬君が生まれてから、8年と8ヶ月。そして、犬君と過ごした8年半。
犬君がうちに来て幸せだったかは分かりません。
でも、私たち家族はとても、とても幸せでした。
ワタシは最初犬が嫌いで、買うことに断固として反対しました。
でも、ワタシが2~3日旅行に行っている間に、犬君が家にいたのです。
最初の2週間、ワタシは自分の部屋で引きこもり状態でした。
でも、やっぱり、一緒に暮らしていくと、情が移ってくるもので、
いつのまにか、大切な大切な家族になっていました。

それからは、犬自体が好きになりました。
外で散歩とかしている犬を見つけると、話しかけてしまいます。
犬を飼って、ワタシの考え方もだいぶ変わってきました。
犬君に教えられた事、与えられた事は数知れません。
犬を飼ったこと、それはワタシにとってはプラスだったと思います。

ただ、やっぱり、考えてしまうのは、逝くには早すぎる・・・
それだけです・・・
きっと、それが犬君の寿命だったのかもしれません。でも、やっぱり、早い・・・
欲を言えば、もっと、もっと、犬君と一緒にいたかった。

病名を告げられたときから、覚悟はしていましたが、
本当にいなくなると、やっぱり辛いです。

まだ、犬君のいない生活に慣れません。
どんなにワタシが遅く帰ってきても、寝ぼけながら玄関まで迎えに来てくれた犬君。

散歩をするために、会社が終わって早く帰ることも、どんなに前の日遅くまで飲んで帰っても朝早く起きる必要もなくなりました。
散歩をしていた時は、メンドクサイなーと思ったりもしましたが、
それはやっぱり、とても寂しいです。

所詮、動物じゃない・・・と思う人もいると思います。ワタシも昔はそう思っていました。
でも、やっぱり、一緒に長いこと暮らしていくうちに、大事な大切な家族になっていくものです。

もう犬君はいないけど、ワタシの心の中にはずっと生き続けてくれると思います。

ワタシも、出来るだけ、一緒にいれる時は一緒に過ごしました。
亡くなる2日前は、1日中一緒に過ごすことが出来ました。
お世話も十分したつもりだし、後悔はありません。

犬君も痛くて、辛かっただろうに、一生懸命生きてくれました。
家の壁や、ブロックなどを噛んでいた時がありました。
きっと、ものすごく体が痛かったんだろうなって。それを紛らわすために、噛んでたんだと思います。
今は、そんな痛みからも解放されたので、ずいぶん楽になったんじゃないかな~

本当に最後の最後の別れの夜は、いつまでも顔を見ていたくて、触れていたくて、
犬君のそばを離れることが出来ませんでした。
弟は、その日犬君と一緒に寝ていました。
忙しいを理由にほとんど看病なんてしていませんでしたが・・・
家族みんなから犬君は愛されていましたし、家族のみんなに、癒しを与えてくれました。
かなりの凶暴犬でもありましたけど・・・(笑)
今となっては、噛まれた傷も良き思い出です。

後日、ワタシと弟は仕事で行けませんでしたが、両親の見守るもと
犬君は天に召されました。
弟の親友のうちが、ペットショップを経営しているので、その方の紹介の
ペット霊園で、葬儀して頂きました。
姿形は変わってしまったけど、犬君はまた戻ってきました。

犬君、ゆっくり休んでください。
そして、本当に、8年半アリガトウ。

正直、この事を日記に書くかどうかものすごく悩みました。
でも、今の自分の気持ちを文章にして残しておくことに決めました。

犬を飼って、命の大切さを改めて考えさせられました。
生き物を飼うという事は、一つの命を預かるということ。最後まで責任を持つという事。
その事だけは忘れないようにしていきたいです。
今後、動物を飼うかは分かりません。
正直ワタシは、あんな思いは二度としたくないので、もう飼いたくありません。
でも、もしまた何かの機会で、何かの縁で飼う事があれば・・・
うちに来て幸せだったと思ってもらえるように、大切にしていきたいです。

うちの犬君も、幸せだったと・・・天国で思っていてくれますように・・・


皆様、こんな長い日記を最後まで読んで頂き、本当にありがとうございました。
心から感謝致します。
これからも宜しくお願い致しますm(__)m








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Posted いっちゃん at 2008年02月15日 05:00 │犬君。
Comments(28)


この記事へのコメント
読ませてもらいながら、ジーンときまくりで
コメントしてもいいのかな?と正直迷いましたが
我が家にも3歳半になるわんこ(Mダックス♂)が
いるので、気持ちが重なってしまいまして。

我が家のわんこは、病気もちでお迎えしたようで
(わんこライフ初心者なので気づかなかったの)
お迎えしたばかりだというのに
すぐに一ヶ月ぐらいの入院生活
その後、通院・・・と1番甘えたい・遊びたい時期に
病院で過ごさなければならずでした。
人嫌い・わんこ嫌いになっちゃったのは
そのせいもあるのかも!とおもったり。
今でも、病院嫌いは相変わらずです。

オレ様・何様犬のくせして
甘えん坊で・・・
わんこなんてお迎えしなければよかった~と
正直思うこともあったりしますが
でも、やっぱり家族なんですよねっ。
だから、いっちゃんさんのご家族さまが
どんなに悲しかったか・どんなに辛かったかを思うと
いたたまれない気持ちでいっぱいになりました。

衰弱していく犬君に自分は何が出来るんだろう?
何かしてあげたい・・・
そんな風にいっちゃんさん家族さまは
みなさん心も痛かった日々だったと思います。

犬君のご冥福を心からお祈りいたします。
Posted by arami at 2008年02月15日 05:43
いっちゃん^^ごめんね。
いっちゃんの日記・・最近読み始めたから、
そういう悲しい思いとかしてたの知らなくて・・・
いっぱい我が家のワンコにコメントもらって
どうもありがとう。
8年半か・・・(涙
早過ぎるよね・・・でも、いっちゃんが言うように
寿命の中で、いっぱい家族に愛された犬君はほんとに幸せだったと思うよ~。
痛いとか辛いとかより、みんなが声かけてくれたり体さすってもらって「しあわせだな~~」って気持ちですごく穏やかでいれたと思うよ^^
また・・犬くんがもどってくるよ~~w
縁があると思うよ~~
あ!生まれ変わり?って・・びっくりするよ~~きっとw
それにしても^^
かわいい犬くんw「犬くん」って名前なの?
Posted by JUDY at 2008年02月15日 09:12
悲しい出来事でしたね。。。
人間と違って、ワンちゃんは話せないから、闘病中はワンちゃんは勿論、ご家族の方も辛かったと思います。
でも今は、犬君も痛みから開放されて、天国で走り回っていますよ・・・きっと。


ご家族の皆さんに、こんなに愛されて、犬君はとっても幸せなワンちゃんだと思います。
Posted by at 2008年02月15日 10:26
犬君がいっちゃんさんの家族にくれた無償の信頼と愛と楽しさ
それは同時に犬君がいっちゃんさん達から受け取っていたものです
最期の瞬間を家族に抱かれて迎えられて良かったですね
今度は心の中にずーっといますよ、忘れないものです。
Posted by サラン at 2008年02月15日 11:57
いつも可愛い犬君の顔を見て癒されてました。
ありがとう、犬君。
お母さまの腕に抱かれて、犬君にとってすごく幸せな最後だったと思います。
これからも天国でいっちゃんさんのご家族のことを見守っていて
くれることでしょう。
犬君のご冥福を心からお祈りいたします。
Posted by ガネーシャ at 2008年02月15日 12:09
最近、犬君みかけないな~~~と思っていたのだけど
。。。気付いてあげられなくて本当にごめんね。。

うちの実家で飼っていた犬も
13年生きて亡くなりました。。
フィラリアで最後の一ヶ月は
きっと犬君と一緒だったろうね。。
10年たった今も悲しみや
楽しかった思い出は変わらず思い出しますよ。。。
Posted by まなめっこ at 2008年02月15日 15:26
犬君のこと 気になっていました…
私の家の前のわんこは 5年前に13歳9ヶ月で亡くなりました。
具合が悪くなって数日間頑張ってくれましたが、最後は私の腕の中で逝きました。
お盆休みの最後の日で、私も家にいて最後を看取ることが出来ました。
悲しみは消えないけれど、少しずつ薄れていきました。
縁があって またわんこを飼うことになりましたが、今でも毎朝、お水とお線香をあげています。
いっちゃんさんの犬君もいつまでも心にいてくれますよ。
可愛い写真を見せてくれて、ありがとうございました。
Posted by ちっち at 2008年02月15日 18:28
私も「最近、犬君見かけないなぁ」と思ってたら・・・。
私の実家の17歳で亡くなった犬も、やっぱり最期は寝たきり状態&ボケで夜中の無駄吠えがあったりとタイヘンでしたが、家で寿命をまっとうさせることができて、うちの犬は幸せだったんだって思ってます。

大好きなお母さんの腕の中で最期を看取ってもらって、いっちゃんさんはじめ家族の皆に愛された犬君は、きっと幸せだったと思います。

ちなみに・・・一番献身的に世話していた母が「もうしばらく犬は飼わない!」と言っていたのに、二ヶ月しないうちに子犬を買ってきました(笑)
でも誰もモンクは言いません。あれだけタイヘンだったのに・・・当の母がいいと言うのだからいいのです。(´∀`*)
Posted by ホソエリ at 2008年02月15日 19:59
> aramiさま~☆

たくさんの温かいコメントありがとうございました!

生まれてすぐに病院生活はとってもワンちゃんは辛かったでしょうねぇ・・・
人嫌い・ワンコ嫌いも、aramiさまご一家に甘えてる証拠ですよ☆

うちの犬は、病気知らずの犬だったので、正直ホントにビックリしてしまいました。
日に日に衰弱しているところを見るのはホントに辛かったですが、家族も犬君も精一杯頑張りましたので悔いはありません。

aramiさんのダックスのワンちゃんもずーっと元気でいられますように(^ー^* )
Posted by いっちゃん at 2008年02月15日 22:21
> JUDYさま~☆

温かいコメントありがとうございました!

そうですねぇ~幸せだったと思ってくれたら、ワタシも嬉しいです(^ー^* )

生まれ変わりありますかねぇ~!?でも、この前、ペットショップでシーズー見つけちゃったんです!!
あの子はホントに可愛かったなぁ~しばらく離れられなかったです。

JUDYさんのパピヨン王子にはいつも癒されてます(^ー^* )
これからも、可愛い写真待ってます☆
ニヤニヤしながら見てますから!!

犬君って名前ではナィんですが、こちらのブログでは犬君で紹介してました(^ー^* )
Posted by いっちゃん at 2008年02月15日 22:27
> 姫さま~☆

温かいコメントありがとうございました!

父もいつも言ってました・・・「犬は話せないから、ホントに見てるのが辛い」って。
人間みたいに、痛い・苦しいって言えませんもんねぇ。


天国で幸せだったと思ってくれたら、ホントに嬉しいです(^ー^* )
Posted by いっちゃん at 2008年02月15日 22:30
> サランさま~☆

温かいコメントありがとうございました!

そっかぁ~お互いが信頼と愛を与えてたんですねぇ(^ー^* )
ホントに最期が母の腕で良かったです!!

これからも、ずっと心の中で犬君がいるので寂しくナィですね・・・(^ー^* )

ビビちゃんもこれからも元気でいられますように☆
これからも、ビビちゃんの癒し写真楽しみにしてます。
Posted by いっちゃん at 2008年02月15日 22:41
> ガネーシャさま~☆

温かいコメントありがとうございました!

犬君に癒されたという言葉とっても嬉しいです(^ー^* )

最期が母の腕でよかったってホントに思います。
うちは全員働いてるので、それが1番心配だったので・・・
犬君も分かってたのかなぁ~

モモちゃんもずーっと元気でいられますように(^ー^* )
Posted by いっちゃん at 2008年02月15日 22:42
> まなめっこさま~☆

温かいコメントありがとうございました!

犬君のこと気にかけて頂いてとっても嬉しかったです(^ー^* )

最後の数週間は家族も犬もホントに辛くて大変でしたけど、みんな精一杯頑張ったので悔いはナィです☆

犬君が天国で幸せに暮らしてるとイィなぁ~

まなめっこさんも辛い別れを経験したんですねぇ・・・

そうですよね、何年経っても、良き思い出になりますよね(^ー^* )
Posted by いっちゃん at 2008年02月15日 22:46
> ちっちさま~☆

温かいコメントありがとうございました!

犬君のこと気にかけて頂いてとっても嬉しかったです(^ー^* )
以前、コメントで犬君は元気でしょうか?って書いてあってすごく嬉しかったです☆

ちっちさんも悲しい別れがあったんですね。でも、ちっちさんの腕の中で・・・すごく幸せな最期だったと思います。

ワタシも毎日帰ってきたらお線香を上げるのが日課になっています。

くろちゃんもこれからもずーっと元気でいられますように・・・
これからも可愛い写真楽しみにしてます(^ー^* )
Posted by いっちゃん at 2008年02月15日 22:52
> ホソエリさま~☆

温かいコメントありがとうございました!

気にかけて頂いてすごく嬉しかったです(^ー^* )

17年はホントにすごいですね!!大往生ですね。

天国で幸せに暮らしてるといいなぁ~って思います☆
そして、ワタシの事をちょっとでも思い出してくれたら嬉しいな(^ー^* )

うちの母も、帰ってきてもつまらない!って犬が欲しいっていっつも言ってますが、誰も賛同してません(笑)

しばらくは、犬君の思い出と共に過ごして行きたいと思います☆
Posted by いっちゃん at 2008年02月15日 22:56
犬君、ありがとうございました。いつの日か私もワンコと共に暮らしたいです。可愛い姿に心慰められました。いっちゃんさんの家族は本当に素敵ですね。犬君もきっと幸せだったと思います。ご冥福を心からお祈りします。私ももらい泣きしてしまいました。すみません。
Posted by 1日1スイート at 2008年02月16日 06:43
もちろん、お互いが幸せだったはず^^
犬君の存在の大きさに感謝ですよね。
「記憶」として、いっちゃんの胸の中で、犬君は生きているんだから^^v
我が家のマロン君とも、もっと一緒の時間を作って、責任ある飼い主でいたいで~す^^

ご家族の方もご苦労様でした。。。
Posted by マロン at 2008年02月16日 19:50
そっかー・・・そうだったんだ・・・・ 
辛かったね~
犬君も きっと幸せだったから 最後まで頑張れたんだよ。
こんだけの記事がかけたんだから もう、大丈夫かな?
ご冥福を、お祈りします。
Posted by まど-p at 2008年02月18日 09:05
> 1日1スイートさま~☆

温かいコメントありがとうございました!

いつか、スイートさんもワンコちゃんと暮らせるとイィなぁ~(^ー^* )
一緒に泣いてくださってありがとうございます・・・
嬉しいです。

犬君が天国で幸せだったって思ってくれたら、ワタシも幸せです(^ー^* )
Posted by いっちゃん at 2008年02月18日 19:50
> マロンさま~☆

温かいコメントありがとうございます!

ほんとに、こんなに大きな存在になるとは思いませんでした・・・

そうですねぇ・・・姿はなくなってしまったけど、心の中にずっといますよね(^ー^* )

マロンくんも、ずーっと元気でいられますように(^ー^* )

いつか、会いたいナー♪
Posted by いっちゃん at 2008年02月18日 19:52
> まど-pさま~☆

温かいコメントありがとうございます!

幸せだったらイィなぁ~って、頑張ったかいがあったなーって思います(^ー^* )
天国で元気いっぱい走り回っていてほしいです(^ー^* )

今はだいぶ元気になりました☆
心配して頂いてアリガトウゴザイマシタ♪
Posted by いっちゃん at 2008年02月18日 19:55
いっちゃんの犬君は幸せだったんだね
沢山の思い出と
沢山の愛情と
いたわりとやさしさを
いつまでも忘れないで下さい
犬君のご冥福をお祈りいたします
Posted by ドライアート花・花 at 2008年02月18日 22:20
> 花・花さま~☆

温かいコメントありがとうございました!

幸せだったなら、ホントに嬉しいです(^ー^* )
天国で元気にいてくれるとイィなぁ~って思います。

いたわりとやさしさ、ホントに大切な事ですね。
これからも、忘れないようにしていきたいと思います。
Posted by いっちゃん at 2008年02月18日 22:52
いっちゃんさま
私が365離れてた間に・・・。
ブログを再開して今日はじめて知りました。
おツライでしょうに。ブログをみて涙がとまりませんでした。
同じ飼い主という立場からの思いが伝わります。
出会いというのはまさしく出逢うべくして出逢い幸せを共にすることだと思います。犬君はいっちゃんさんのもととても幸せだったでしょうね。写真からみる表情だとか雰囲気がとても良いもので私も時々癒されていました。
私からも『アリガトウ』いわせてくだい。
そして心より犬君のご冥福をお祈りいたします。
Posted by kei at 2008年02月27日 10:21
> keiさま~☆

温かいコメントありがとうございました!!

うちの犬で癒されていたなんて、とっても嬉しいです♪

随分元気になったんですけど、やっぱり散歩をしてる犬とかを見ると・・・
イィなって思いますね(*´∇`*)
でも、どの犬を見ても犬君が一番可愛かったなーって思う親バカです(笑)

犬君が幸せだったなーって思っていてくれたら嬉しいです☆

さくらちゃんとぎんちゃんがこれからもずーっと元気でいれますように・・・(o^-^o)
Posted by いっちゃん at 2008年02月28日 19:24
こんばんは^^

昨日の午後、実家で飼っていたルパンがお空へと行ってしまい
ました。斎場の関係で、ルパンはもう側にはいません。。。

今、目が覚めていっちゃんさんの記事が読みたくなって
何度も読んでしまいました。
たくさんのすばらしい言葉をありがとう。
また いっちゃんさんのブログに助けてもらっちゃいました^^
Posted by なつひろ at 2008年04月13日 04:25
> なつひろさま~☆

ルパンくん・・・そうだったんですか・・・

こんなに自分にとって、動物が大きな存在になるなんて思いませんでした。。。

きっと、ルパンくんは、なつひろさん家族と生きることが出来てホントにホントに幸せだったと思います!!

ご冥福をお祈りいたします。
Posted by いっちゃんいっちゃん at 2008年04月13日 14:35
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